大谷がついに投手復帰!

大谷がついに投手復帰しましたね。
今回はならし登板といったところで、もともと50球がメドだったようです。
ただ登板中に腰に張りが出たとか打球に右手を出した際に薬指を痛めたということなので、イニング途中でも大事を取っての降板となったようです。
少し心配ですが、問題がなければ今後も来季に向けた調整登板をしていくのではないでしょうか。
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9月3日 大谷翔平ついに投手復帰が決定!

ここのところ打撃好調の大谷が、9/3に先発投手として復帰することが決まったようです。
今季は大事を取って投げないかと思いましたが、残りシーズンを再び二刀流でいくようです
右肘の故障の再発は怖いですが、メジャーのマウンドで投げている姿が見られるのはやはり嬉しいですね。
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大阪桐蔭が史上初2度目の春夏連覇!

第100回全国高等学校野球選手権記念大会の決勝が行われました!
見事頂点に立ったのは北大阪代表・大阪桐蔭!
史上初となる2度目の春夏連覇です。
投打共に安定していた大阪桐蔭、強かったですね。
対する金足農はプロ注目のエース吉田がここまで引っ張って来ましたが、ついに力尽きました。
一人で投げ抜いてきた吉田のコンディションは万全からは程遠かったかもしれません。
大阪桐蔭が何枚もの投手を使い分けても大量失点しない選手層の厚さにも強さが見えましたね。


夏の甲子園ベスト4決定!

甲子園ベスト4が決定しました!
春夏連覇を狙う大阪桐蔭は強さを見せての進出。
対する済美は史上初の逆転サヨナラ満塁HRなど接戦を制する勝負強さが持ち味でしょうか。
もうひとカードの金足農業と日大三高、片やサヨナラ2ランスクイズ、片や無安打から一転8回裏にわずか3球で同点にしその勢いのまま逆転というどちらも劇的な逆転勝ちで4強に進出してきただけに楽しみな一戦です。
そして8/21には運命の決勝戦。
勝ち上がってくるのはどのチームか、目が離せませんね!


夏の甲子園開幕!

夏の甲子園が始まりました!
開幕戦となった星稜-藤蔭の試合では、あの松井秀喜が母校のナインをバックに始球式を行うという巡り合わせもありました。
二日目に登場した春夏連覇を狙う大阪桐蔭は作新学院の粘りにも負けず、まずは初戦突破。
三日目となった今日は春準優勝の智弁和歌山が敗れました。
試合が始まってみないとわからないのが甲子園の怖さであり、面白さですね。


エンゼルス大谷が2本塁打を含む4安打と大暴れ!

エンゼルス大谷が2本塁打を含む4安打と大暴れ!
第1打席で先制となる2ランを放つと、続く第2打席でもソロホームラン。
第4、第5打席にもヒットを打つ活躍でチームを勝利に導きました。
右に左に打ち分ける技術とパワーはさすがですね。
打たれたクレビンジャーのリアクションがちょっと面白いですね。
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巨人・山口俊投手 史上79人目のノーヒットノーラン達成!

巨人の山口俊投手が史上79人目のノーヒットノーランを達成しました!
打者28人に0安打5奪三振、出したランナーは1四球の一人だけという準完全試合。
山口は巨人移籍後初登板試合で継投ノーヒットノーランを達成した一人となっていましたが、今回は一人でノーヒットノーラン達成となりました。
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大谷センターへ特大のシーズン第8号!

エンゼルス大谷が9戦ぶりの第8号ソロホームラン!
外角のストレートをセンターにはじき返す特大の一発です。
飛距離は約132メートル、打球速度はなんと約174キロだそう。
シーズン10号へのカウントダウンは2となりました。
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夏の甲子園一番乗りは旭川大高!

今年の夏は酷暑となりそうですが、夏の甲子園こと全国高校野球選手権大会に向けた予選が各地で始まっています。
今回は第100回記念大会ということで出場高が56校と史上最多となる中、一番乗りで甲子園出場を決めたのは北北海道の旭川大高。
他には北大阪大会では春の甲子園(選抜)優勝の大阪桐蔭が18得点を上げる猛攻で5回コールド発進するなど順調に勝ち進む強豪がいる一方、選抜4強の三重や8強の日本航空石川が早々に敗れるなど波乱も起こるのも高校野球ならでは。
熱射病には十分気を付けた上で、熱いドラマを繰り広げて欲しいですね。